海上コンテナ国内鉄道輸送サービス

海上20ft・40ftコンテナを直接鉄道輸送できるサービスです。
港~内陸部間をドレージ長距離輸送から鉄道輸送へ切り替えることで、地球環境にやさしい一貫輸送サービスを実現します。

輸送の流れ(輸入の例)

輸送の流れ(輸入の例)

ダイレクト輸送

海上コンテナの主な鉄道輸送区間について

東京発着基準例

東京発着基準例

※その他取扱可能な駅は多数ございます。詳細につきましてはお問合わせ下さい。
(秋田貨物駅、仙台貨物ターミナル駅、酒田港駅、小名浜駅、川崎貨物駅、横浜本牧駅、横浜羽沢駅、神栖駅、京葉久保田駅、隅田川駅、新座貨物ターミナル駅、越谷貨物ターミナル駅、熊谷貨物ターミナル駅、南松本駅、静岡貨物駅、高岡貨物駅、金沢貨物ターミナル駅、大阪貨物ターミナル駅、東水島駅、北九州貨物ターミナル駅)等

東北エリアにおける海上コンテナ国内輸送サービス

平成22年3月から、盛岡貨物ターミナル駅構内にインランドデポを設置し、海上コンテナ(ISO 20ft・40ft)を京浜港との間で鉄道輸送(ダイレクト輸送)をしています。

海上コンテナ国内輸送サービス

東京貨物ターミナル駅は
大井コンテナターミナルに隣接

好立地を活かした
海上コンテナ国内鉄道輸送により、

東京貨物ターミナル駅

ダイヤ:1往復/日(月~金)※土休日運休※

( )時刻:実際の発着時間

ダイヤ

※上記時刻は臨時に変更となることがあります。